小泉 信三(こいずみ しんぞう)は、経済学者です。1888年5月4日に生まれました。1966年5月11日に78歳で亡くなりました。
| よみ | こいずみ しんぞう |
| 生年月日 | 1888年5月4日 |
| 没年月日 | 1966年5月11日 |
| 年齢 | 78歳没 |
| 職業等 | 経済学者 |

| 同じ頃に生まれた | 市川猿翁(初代)、安井曽太郎、ハインツ・グデーリアン |
| 同じ頃に亡くなった | 市川團蔵(八代目)、ジャン・アルプ、ヘルマン・シェルヘン |
| 職業等が同じ | ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス、矢内原忠雄、ピエロ・スラッファ |
小泉 信三 - Wikipedia
小泉 信三(こいずみ しんぞう、1888年(明治21年)5月4日 - 1966年(昭和41年)5月11日)は、日本の経済学者、第7代慶應義塾長。イギリス古典学派のリカード研究のほか、日本における社会思想研究の先駆者として活動するとともに、マルクス主義への容赦ない批判者として、自由主義の立場から『資本論』の内容をめぐって河上肇や、櫛田民蔵との活発な論戦を展開した。1933年(昭和8年)から1946年