川路 利良(かわじ としよし)は、鹿児島県出身の軍人、官僚です。1834年6月17日に生まれました。1879年10月13日に45歳で亡くなりました。
| よみ | かわじ としよし |
| 生年月日 | 1834年6月17日 |
| 没年月日 | 1879年10月13日 |
| 年齢 | 45歳没 |
| 職業等 | 軍人、官僚 |
| 出身地 | 鹿児島 |
| 備考 | 日本警察の父 |
| 同じ頃に生まれた | ジェームズ・マクニール・ホイッスラー、エドガー・ドガ、近藤勇 |
| 同じ頃に亡くなった | ジェームズ・クラーク・マクスウェル、ギュスターヴ・フローベール、ジャック・オッフェンバック |
| 職業等が同じ | 石井忠亮、大山巌、西郷従道 |
| 出身地等が同じ | 松方正義、町田久成、黒田清隆 |
川路 利良 - Wikipedia
川路 利良(かわじ としよし、天保5年5月11日(1834年6月17日) - 明治12年(1879年)10月13日)は、日本の警察官・陸軍軍人。幕末から明治初期の薩摩藩士、内務官僚。階級は大警視(後に旧警視長を経て現在の警視総監)、陸軍少将(臨時)。位階は正五位。勲等は勲二等。初代大警視(現・警視総監)を務め、欧米の近代警察制度を日本で初めて詳細に構築した事実上日本の警察の創設者にして、「日本警察