井上 陽水(いのうえ ようすい)は、福岡県出身のシンガーソングライターです。1948年8月30日に生まれました。現在は77歳です。
| よみ | いのうえ ようすい |
| 生年月日 | 1948年8月30日 |
| 年齢 | 77歳 |
| 職業等 | シンガーソングライター |
| 出身地 | 福岡 |
| 性別 | 男 |
| 身長 | 178センチ |
| 備考 | 1977年に大麻取締法で逮捕 |
| タグ | 大麻 |
1967年(19歳)
大学受験に失敗。
1968年(20歳)
二度目の大学受験に失敗。
1969年(21歳)
三度目の大学受験に失敗。上京し、アンドレ・カンドレとして「カンドレ・マンドレ」でデビュー。
1972年(24歳)
井上陽水として「人生が二度あれば」で再デビュー。
1973年(25歳)
アルバム「氷の世界」を発表。日本初のミリオンセラーに。
1974年(26歳)
最初の結婚。
1975年(27歳)
フォーライフレコードを設立する。
1976年(28歳)
離婚。
1977年(29歳)
大麻所持で逮捕される。
1978年(30歳)
石川セリと結婚。
1985年(37歳)
アルバム「9.5カラット」が年間売り上げ1位となる。
極端にいえばさ、会場はどうでもいいんだよ。音が聴こえなくてもね。
井上陽水
そもそも芸能人というのは、ナマケ者が多くて、朝七時に起きるのが嫌な人種だということなの。
井上陽水
小室等をどう思う?小室さんが変わっているかいないかっていう観点でいうと、オレなんか、かなり変わっていると思うんだね。
井上陽水
やっぱり、タモリの付き人になって、一日中あれ見れるなんてことになったら面白いだろうなあ。
井上陽水
僕はだいたい根っからのなまけ者で、どうやったら仕事をしないで楽に暮らしていけるかということを、いつも考えているんです。
井上陽水
僕の陽水という名、実はアキミと読みましてね。親爺が高知で幸徳秋水の血をひいているかなにかで、こんな名をつけたんです。
井上陽水
音楽を作るときは、まずメロディーを作る。それをテープに吹き込んでおいて、次に辞書を見る。メロディーにぴったりあった単語を探す。
井上陽水
メロディーを五線紙にうつしたり、五線紙を見てメロディーをピアノで再現するなんてことはできない。だからテープレコーダという文明の利器がなかったら、まったく音楽は作れない。
井上陽水
シンガー・ソングライターになってなかったら、やっぱり考えられるのは歯医者だろうな。
井上陽水
君達のギターはね、一本調子過ぎる。
井上陽水、ラジオ番組で「赤い靴」を歌いながらギター伴奏の吉田拓郎と坂崎幸之助に対して
いつかノーベル賞でももらうつもりでガンバッてるんじゃないのか
井上陽水、「氷の世界」
大使館で働く4人のうちの1人は観光ビザのまま出前のランチを頼んでいる。
井上陽水、「ビルの最上階」
| 同じ頃に生まれた | 志賀廣太郎、小林恵一、ホルガー・オジェック |
| 職業等が同じ | ジャクソン・ブラウン、実川俊晴、岩沢二弓 |
| 出身地等が同じ | 安達明、谷ナオミ、大川栄策 |
| タグが「大麻」 | 錦野旦、上田正樹、川口晶 |
井上 陽水 - Wikipedia
井上 陽水(いのうえ ようすい、1948年8月30日 - )は、日本のシンガーソングライター。本名は表記は同じで読みが、いのうえ あきみ。旧芸名、アンドレ・カンドレ。福岡県嘉穂郡幸袋町(現・福岡県飯塚市幸袋)生まれ、福岡県田川郡糸田町育ち。高知県出身。1969年に「アンドレ・カンドレ」としてデビュー。1971年