川崎 洋(かわさき ひろし)は、東京都出身の詩人です。1930年1月26日に生まれました。2004年10月21日に74歳で亡くなりました。
| よみ | かわさき ひろし |
| 生年月日 | 1930年1月26日 |
| 没年月日 | 2004年10月21日 |
| 年齢 | 74歳没 |
| 職業等 | 詩人 |
| 出身地 | 東京 |
| 同じ頃に生まれた | ボビー・ブルー・ブランド、二谷英明、大賀典雄 |
| 同じ頃に亡くなった | マリア・フィオーレ、南條範夫、原健三郎 |
| 職業等が同じ | 矢川澄子、大岡信、白石かずこ |
| 出身地等が同じ | 小此木啓吾、小柳久子、近藤淳 |
川崎 洋 - Wikipedia
川崎 洋(かわさき ひろし、1930年1月26日 - 2004年10月21日)は、日本の詩人、放送作家。東京都出身。茨木のり子と「櫂」を創刊。明るい存在感溢れる詩風で、戦後詩に新鮮な叙情詩の世界を開いた。作品に詩集『はくちょう』(1955年)、『食物小屋』(1980年)、放送詩劇『魚と走る時』(1956年)など。名前の洋は、『詩経』の「河川洋々」から取って、母方の祖父が名付けた[1]