徳冨 蘆花(とくとみ ろか)は、熊本県出身の小説家です。1868年12月8日に生まれました。1927年9月18日に58歳で亡くなりました。
| よみ | とくとみ ろか |
| 生年月日 | 1868年12月8日 |
| 没年月日 | 1927年9月18日 |
| 年齢 | 58歳没 |
| 職業等 | 小説家 |
| 出身地 | 熊本 |
| 代表作 | 「不如帰」 |
| 同じ頃に生まれた | ハーベイ・ファイアストーン、北村透谷、梅若万三郎 |
| 同じ頃に亡くなった | スヴァンテ・アレニウス、ジョルジュ・ビゴー、呉昌碩 |
| 職業等が同じ | 川上眉山、アンドレ・ジッド、マルセル・プルースト |
| 出身地等が同じ | 日野熊蔵、荒木俊馬、牛島憲之 |
徳冨 蘆花 - Wikipedia
徳冨 蘆花(とくとみ ろか、1868年12月8日(明治元年10月25日) - 1927年〈昭和2年〉9月18日)は、日本の小説家。ベストセラーとなった小説『不如帰』(1899年)や、キリスト教の影響を受けた自然描写作品『自然と人生』(1900年)などで知られる。本名は徳富健次郎(とくとみ けんじろう)。思想家・ジャーナリストの徳富蘇峰は兄。ウ冠でなくワ冠を用いる「徳冨」の表記