土岐 善麿(とき ぜんまろ)は、東京都出身の歌人です。1885年6月8日に生まれました。1980年4月15日に94歳で亡くなりました。
| よみ | とき ぜんまろ |
| 生年月日 | 1885年6月8日 |
| 没年月日 | 1980年4月15日 |
| 年齢 | 94歳没 |
| 職業等 | 歌人 |
| 出身地 | 東京 |
| 同じ頃に生まれた | 福井盛太、出光佐三、デーヴィッド・ハーバート・ローレンス |
| 同じ頃に亡くなった | 大雪嶺登、アルフレッド・ヒッチコック、因州山稔 |
| 職業等が同じ | 若山牧水、木下利玄、石川啄木 |
| 出身地等が同じ | 尾上菊五郎(六代目)、石川一郎、市川照蔵(二代目) |
土岐 善麿 - Wikipedia
土岐 善麿(とき ぜんまろ、1885年(明治18年)6月8日 - 1980年(昭和55年)4月15日)は、日本の歌人・国語学者。歌人として土岐 哀果(とき あいか)の号も使用した。哀果の号を用いたが、1918年以降は本名の善麿。独創的なローマ字三行書きの短歌集『NAKIWARAI』(1910年)で注目される。日常の哀歓をうたった生活歌が多い。ほかに『黄昏に』(1912年)など。東京府東京市浅草区浅