並木 輝男(なみき てるお)は、東京都出身のプロ野球選手です。1938年11月15日に生まれました。1988年9月1日に49歳で亡くなりました。
| よみ | なみき てるお |
| 生年月日 | 1938年11月15日 |
| 没年月日 | 1988年9月1日 |
| 年齢 | 49歳没 |
| 職業等 | プロ野球選手 |
| 出身地 | 東京 |
| 性別 | 男 |
| 身長 | 174センチ |
| NPBID | 31033804 |
| 同じ頃に生まれた | 池田道枝、テッド・ターナー、渡辺玉枝 |
| 同じ頃に亡くなった | 五味芳夫、堀江しのぶ、美濃政市 |
| 職業等が同じ | 茂木忠之、白野清美、岡野義光 |
| 出身地等が同じ | 亀石征一郎、三升家小勝、夏樹静子 |
並木 輝男 - Wikipedia
並木 輝男(なみき てるお、1938年11月15日 - 1988年9月1日)は、東京都世田谷区出身のプロ野球選手(外野手、一塁手)・コーチ、解説者。日大三高在学時は投手として活躍し、エース兼四番打者として、2年次の1955年には夏の甲子園に出場。準々決勝に進むが坂出商に大敗を喫し、3年次の1956年には春の選抜にも出場。この大会でも