引地 信之(ひきち のぶゆき)は、プロ野球選手です。1930年11月3日に生まれました。1999年6月23日に68歳で亡くなりました。
| よみ | ひきち のぶゆき |
| 生年月日 | 1930年11月3日 |
| 没年月日 | 1999年6月23日 |
| 年齢 | 68歳没 |
| 職業等 | プロ野球選手 |
| 性別 | 男 |
| 身長 | 167センチ |
| NPBID | 31433805 |
| 同じ頃に生まれた | 大庭みな子、小竹伊津子、米谷ふみ子 |
| 同じ頃に亡くなった | 村下孝蔵、別所毅彦、衆樹資宏 |
| 職業等が同じ | 加藤晃郎、柴田英治、杉川喜久雄 |
引地 信之 - Wikipedia
引地 信之(ひきち のぶゆき、1930年11月3日 - 1999年6月23日)は、山口県出身のプロ野球選手(内野手)・コーチ・監督。下関商業では甲子園に4回出場。戦後初となる1946年夏の選手権では、準決勝に進むが京都二中に敗退。1947年春の選抜は1回戦で慶応普通部に完封負け、同年夏の選手権は準々決勝に進むが、仙台二中に敗れる。1