柚木 進(ゆき すすむ)は、広島県出身のプロ野球選手です。1920年9月28日に生まれました。1997年10月22日に77歳で亡くなりました。
| よみ | ゆき すすむ |
| 生年月日 | 1920年9月28日 |
| 没年月日 | 1997年10月22日 |
| 年齢 | 77歳没 |
| 職業等 | プロ野球選手 |
| 出身地 | 広島 |
| 性別 | 男 |
| 身長 | 179センチ |
| NPBID | 61963896 |
| 同じ頃に生まれた | ヴァーツラフ・ノイマン、長倉三郎、北村文男 |
| 同じ頃に亡くなった | あなだ♠もあ、青田昇、ラム・チェンイン |
| 職業等が同じ | 手塚耀朗、金田正泰、谷義夫 |
| 出身地等が同じ | 阿川弘之、久保木清、宝とも子 |
柚木 進 - Wikipedia
柚木 進(ゆき すすむ、1920年9月28日 - 1997年10月22日)は、広島県呉市山手町出身のプロ野球選手(投手)。両リーグ分立前後に南海ホークスのエースとして活躍。1951年には南海の両リーグ分立後初優勝に貢献し、最高殊勲選手(MVP)を受賞している。一方で、3年連続を含め4度に亘って19勝を記録するも、一度も20勝投手になれなかった。呉港中学で藤村富美男の4学年下、弟の藤村隆男と同期。進