輪島 功一(わじま こういち)は、北海道出身のプロボクサーです。1943年4月21日に生まれました。現在は82歳です。
| よみ | わじま こういち |
| 生年月日 | 1943年4月21日 |
| 年齢 | 82歳 |
| 職業等 | プロボクサー |
| 出身地 | 北海道 |
| 性別 | 男 |
| 身長 | 170センチ |
| タグ | チャンピオン |

1968年(25歳)
プロデビュー。
1971年(28歳)
WBA・WBC世界スーパーウェルター級王座に挑戦、15回判定勝ちで、チャンピオンになる。
1974年(31歳)
7度目の防衛戦に15回KO負け。
1975年(32歳)
WBA・WBC世界スーパーウェルター級王座に再挑戦、15回判定勝ちで、再度チャンピオンになる。初防衛戦で7回KO負け。
1976年(33歳)
WBA世界スーパーウェルター級王座に再々挑戦、15回KO勝ちで、3度目のチャンピオンになる。初防衛戦で14回KO負け。
1977年(34歳)
WBA世界スーパーウェルター級王座に4度目の挑戦、11回KO負け。引退。
ミー・スリー。
輪島功一、食事に行った際に薬師寺保栄が「前の人と同じメニューで」という意味で「ミー・トゥー」と言ったところ
| 同じ頃に生まれた | ジャネット・イヴァノヴィッチ、ルイーズ・グリュック、木村翠 |
| 職業等が同じ | 窪倉和嘉、ジョー・フレージャー、小林弘 |
| 出身地等が同じ | 石川鷹彦、笠谷幸生、小野寺昭 |
| タグが「チャンピオン」 | ガッツ石松、具志堅用高、渡嘉敷勝男 |
輪島 功一 - Wikipedia
輪島 功一(わじま こういち、1943年4月21日 - )は、日本の元プロボクサー。元WBA・WBC世界スーパーウェルター級王者。元リングマガジン世界スーパーウェルター級王座。現在はタレント、輪島功一スポーツジム名誉会長。団子屋の経営も行っていた。樺太豊原市(現・ユジノサハリンスク)出身、北海道士別市育ち。血液型はB型。世界スーパー