兒玉 源太郎(こだま げんたろう)は、山口県出身の軍人(陸軍大将)です。1852年4月14日に生まれました。1906年7月23日に54歳で亡くなりました。
| よみ | こだま げんたろう |
| 生年月日 | 1852年4月14日 |
| 没年月日 | 1906年7月23日 |
| 年齢 | 54歳没 |
| 職業等 | 軍人(陸軍大将) |
| 出身地 | 山口 |

| 同じ頃に生まれた | アリス・リデル、チャールズ・W・フェアバンクス、ダニエル・ウールフォール |
| 同じ頃に亡くなった | ルートヴィヒ・ボルツマン、ポール・セザンヌ、ドミトリ・メンデレーエフ |
| 職業等が同じ | フィリップ・ペタン、ロバート・ベーデン=パウエル、秋山好古 |
| 出身地等が同じ | 柴田家門、田中義一、江木翼 |
兒玉 源太郎 - Wikipedia
児玉 源太郎(こだま げんたろう、旧字体:兒玉 源太郞、1852年4月14日(嘉永5年閏2月25日) - 1906年(明治39年)7月23日)は、明治時代の日本の陸軍軍人、政治家。日露戦争において満洲軍総参謀長を務め、勝利に貢献した。階級は陸軍大将、栄典は正二位勲一等功一級子爵。嘉永5年(1852年)閏2月25日、周防国都濃郡徳山の本丁[注