素木 しづ(しらき しづ)は、小説家です。1895年3月26日に生まれました。1918年1月27日に22歳で亡くなりました。
| よみ | しらき しづ |
| 生年月日 | 1895年3月26日 |
| 没年月日 | 1918年1月27日 |
| 年齢 | 22歳没 |
| 職業等 | 小説家 |

| 同じ頃に生まれた | エルンスト・ユンガー、堤寒三、船田中 |
| 同じ頃に亡くなった | 秋山真之、グスタフ・クリムト、蜂須賀茂韶 |
| 職業等が同じ | 吉屋信子、濱尾四郎、スコット・フィッツジェラルド |
素木 しづ - Wikipedia
素木 しづ(しらき しづ、1895年3月26日 - 1918年1月29日)は、日本の小説家。本名上野山志づ(うえのやま しづ)。1895年(明治28年)、札幌に生まれる。昆虫学者・素木得一の妹。庁立札幌高等女学校(現北海道札幌北高等学校)卒業後、結核性関節炎が悪化し右足を切断。1913年(大正2年)、小学校から同期だった森田たまに数日遅れて森田草平門下に入る。同年処女作『松葉