井上 円了(いのうえ えんりょう)は、新潟県出身の哲学者です。1858年3月18日に生まれました。1919年6月6日に61歳で亡くなりました。
| よみ | いのうえ えんりょう |
| 生年月日 | 1858年3月18日 |
| 没年月日 | 1919年6月6日 |
| 年齢 | 61歳没 |
| 職業等 | 哲学者 |
| 出身地 | 新潟 |

| 同じ頃に生まれた | 波多野鶴吉、エミール・デュルケーム、マックス・プランク |
| 同じ頃に亡くなった | フランツ・フォン・リスト、ミハイル・ツヴェット、板垣退助 |
| 職業等が同じ | エドムント・フッサール、アンリ・ベルクソン、ジョン・デューイ |
| 出身地等が同じ | 牧口常三郎、芳沢謙吉、会津八一 |
井上 円了 - Wikipedia
井上 円了(井上 圓了、いのうえ えんりょう、1858年3月18日(安政5年2月4日) - 1919年(大正8年)6月6日)は、日本の哲学者、教育者。明治日本に哲学を広めた人物の一人。哲学館(現、東洋大学)や哲学堂公園を設立した。仏教哲学や妖怪学にも業績がある。1858年(安政5年)、越後長岡藩領の三島郡浦村(現・新潟県長岡市浦)にある慈光寺に生まれる