石垣 りん(いしがき りん)は、東京都出身の詩人です。1920年2月21日に生まれました。2004年12月26日に84歳で亡くなりました。
| よみ | いしがき りん |
| 生年月日 | 1920年2月21日 |
| 没年月日 | 2004年12月26日 |
| 年齢 | 84歳没 |
| 職業等 | 詩人 |
| 出身地 | 東京 |
| 同じ頃に生まれた | 中河美芳、服部受弘、川内康範 |
| 同じ頃に亡くなった | ジュリアス・アクセルロッド、加藤正夫、出羽錦忠雄 |
| 職業等が同じ | 安岡章太郎、清岡卓行、相田みつを |
| 出身地等が同じ | 東郷晴子、芥川比呂志、市川蝙蝠(二代目) |
石垣 りん - Wikipedia
石垣 りん(いしがき りん、女性、1920年(大正9年)2月21日 - 2004年(平成16年)12月26日)は、日本の詩人。東京府東京市赤坂区(現在の東京都港区)生まれ。銀行員として働きながら、詩を次々と発表。主な詩集として、『私の前にある鍋とお釜と燃える火と』(1959年)、『表札など』(1968年)、『略歴』(1979年)、『やさしい言葉』(1984年)。代表作に「表札」。「断層」「歴程」同