双見山 一夫(ふたみやま かずお)は、大分県出身の大相撲力士です。1915年8月4日に生まれました。1974年3月5日に58歳で亡くなりました。
| よみ | ふたみやま かずお |
| 生年月日 | 1915年8月4日 |
| 没年月日 | 1974年3月5日 |
| 年齢 | 58歳没 |
| 職業等 | 大相撲力士 |
| 出身地 | 大分 |
| 性別 | 男 |
| 同じ頃に生まれた | 増田敏二、鈴木平八、佐々木常助 |
| 同じ頃に亡くなった | 楠勝平、福田平八郎、吉田五十八 |
| 職業等が同じ | 常陸海光房、因州山稔、大ノ海久光 |
| 出身地等が同じ | 玉乃海太三郎、村山富市、姫野好治 |
双見山 一夫 - Wikipedia
双見山 一夫(ふたみやま かずお、1915年8月4日 - 1974年3月5日)は、大分県佐伯市(津久見市とする文献もあり)出身(生まれは愛媛県西宇和郡三崎町(現・伊方町))で立浪部屋に所属した元大相撲力士。本名は大星 一夫。現役時代の体格は身長171cm、体重118kg。最高位は東前頭筆頭。得意手は左四つ、寄り。1937年1月場所、本名の大星の四股名で幕