内藤 大助(ないとう だいすけ)は、北海道出身のプロボクサーです。1974年8月30日に生まれました。現在は51歳です。
| よみ | ないとう だいすけ |
| 生年月日 | 1974年8月30日 |
| 年齢 | 51歳 |
| 職業等 | プロボクサー |
| 出身地 | 北海道 |
| 性別 | 男 |
| 身長 | 164センチ |

1996年(22歳)
プロデビュー。
1998年(24歳)
新人王。
2002年(28歳)
WBC世界フライ級王座に初挑戦、1ラウンド34秒でKO負け。
2005年(31歳)
WBC世界フライ級王座に再挑戦、7ラウンド判定で負け。
2007年(33歳)
WBC世界フライ級王座に3度目の挑戦、判定勝ちでチャンピオンに。
2009年(35歳)
亀田興毅と対戦、判定負けで王座陥落。
2011年(37歳)
引退を発表。
| 同じ頃に生まれた | 伊東輝悦、タブレット純、木下昌輝 |
| 職業等が同じ | 徳山昌守、川嶋勝重、セルヒオ・マルチネス |
| 出身地等が同じ | 葛西純、三宮恵利子、西堀亮 |
内藤 大助 - Wikipedia
内藤 大助(ないとう だいすけ、1974年8月30日 - )は、日本の元プロボクサー。北海道虻田郡豊浦町出身。元WBC世界フライ級王者。宮田ジムに所属していた。引退後はタレントやボクシング解説者として活動している。マネジメント先はトラロックエンターテインメント。血液型O型。既婚。2男の父。母親は、大助を身ごもっている時に夫と離婚しており、アルバイトで大助と4歳上の長男を養い、後に小さな民宿を始めた