津田 三蔵(つだ さんぞう)は、東京都出身の警察官(大津事件の実行犯)です。1855年2月15日に生まれました。1891年9月29日に36歳で亡くなりました。
| よみ | つだ さんぞう |
| 生年月日 | 1855年2月15日 |
| 没年月日 | 1891年9月29日 |
| 年齢 | 36歳没 |
| 職業等 | 警察官(大津事件の実行犯) |
| 出身地 | 東京 |

| 同じ頃に生まれた | 西ノ海嘉治郎(初代)、パーシヴァル・ローウェル、菊池大麓 |
| 同じ頃に亡くなった | アルチュール・ランボー、ペドロ2世、レオポルト・クロネッカー |
| 職業等が同じ | 杉原正、内藤弘崇、デレク・パウンドストーン |
| 出身地等が同じ | 田口卯吉、鳩山和夫、浅井忠 |
津田 三蔵 - Wikipedia
津田 三蔵(つだ さんぞう、安政元年12月29日(1855年2月15日) - 1891年(明治24年)9月30日)は、明治期の日本の陸軍軍人、警察官。大津事件の際にロシア皇太子ニコライ(ニコライ2世)を切り付けた人物として知られる。津田氏は、伊勢国 津藩(藤堂家、32万石)に藩医として仕えた家柄で、家禄は130石であった。父は津田長庵、母はきの。三蔵は次