古今亭 志ん朝(ここんてい しんちょう)は、東京都出身の落語家です。1938年3月10日に生まれました。2001年10月1日に63歳で亡くなりました。
| よみ | ここんてい しんちょう |
| 生年月日 | 1938年3月10日 |
| 没年月日 | 2001年10月1日 |
| 年齢 | 63歳没 |
| 職業等 | 落語家 |
| 出身地 | 東京 |
1959年(21歳)
二つ目に昇進。
1962年(24歳)
真打ちに昇進。
1978年(40歳)
落語協会を脱退。すぐに戻る。
2001年(63歳)
肝臓ガンにより死去。
| 同じ頃に生まれた | 梅宮辰夫、水木襄、ベヘルーズ・ボスギー |
| 同じ頃に亡くなった | 瀬長亀次郎、ハーバート・ロス、高橋辰夫 |
| 職業等が同じ | 三遊亭遊朝、春風亭栄枝、桂文楽(九代目) |
| 出身地等が同じ | 曽我町子、南原幹雄、島倉千代子 |
古今亭 志ん朝 - Wikipedia
三代目 古今亭 志ん朝(ここんてい しんちょう、1938年3月10日 - 2001年10月1日)は、東京都文京区本駒込出身の落語家。本名:美濃部 強次(みのべ きょうじ)。出囃子は『老松』。定紋は『鬼蔦』。五代目古今亭志ん生の次男。十代目金原亭馬生の弟、女優の池波志乃は姪、俳優の中尾彬は義甥にあたる。七代目立川談志、五代目三遊亭圓楽、五代目春風亭柳朝と共