林 芙美子(はやし ふみこ)は、小説家です。1903年12月31日に生まれました。1951年6月28日に47歳で亡くなりました。
| よみ | はやし ふみこ |
| 生年月日 | 1903年12月31日 |
| 没年月日 | 1951年6月28日 |
| 年齢 | 47歳没 |
| 職業等 | 小説家 |

1930年(27歳)
「放浪記」を出版。
1951年(48歳)
心臓麻痺により死去。
| 同じ頃に生まれた | 土州山好一郎、稲山嘉寛、鷹城山多作 |
| 同じ頃に亡くなった | アルノルト・シェーンベルク、フィリップ・ペタン、ロバート・フラハティ |
| 職業等が同じ | 富田常雄、木山捷平、マージェリー・アリンガム |
林 芙美子 - Wikipedia
林 芙美子(はやし ふみこ、1903年〈明治36年〉12月31日 - 1951年〈昭和26年〉6月28日)は、日本の小説家。本名フミコ。身長140cm少々。幼少期からの不遇の半生を綴った自伝的小説『放浪記』(1928年)で一躍人気作家となる