呉 茂一(くれ しげいち)は、西洋古典学者です。1897年12月20日に生まれました。1977年12月28日に80歳で亡くなりました。
| よみ | くれ しげいち |
| 生年月日 | 1897年12月20日 |
| 没年月日 | 1977年12月28日 |
| 年齢 | 80歳没 |
| 職業等 | 西洋古典学者 |
| 同じ頃に生まれた | 海野十三、セルゲイ・エイゼンシュテイン、尾上新七(五代目) |
| 同じ頃に亡くなった | 塚田正夫、ジョージ・ヘンリー・バーンズ、クルト・ゲーデル |
呉 茂一 - Wikipedia
呉 茂一(くれ しげいち、1897年12月20日 - 1977年12月28日)は、日本の西洋古典学者で古代ギリシア・ラテン文学者。1897年、東京帝国大学医科大学教授(精神病学講座)を務めた呉秀三・みな夫妻の長男として東京市本郷区に生まれた。第一高等学校医科をへて、1919年東京帝国大学医学部に入学したが、1922年に文学部英文科へ