倉橋 由美子(くらはし ゆみこ)は、高知県出身の小説家です。1935年10月10日に生まれました。2005年6月10日に69歳で亡くなりました。
| よみ | くらはし ゆみこ |
| 生年月日 | 1935年10月10日 |
| 没年月日 | 2005年6月10日 |
| 年齢 | 69歳没 |
| 職業等 | 小説家 |
| 出身地 | 高知 |

| 同じ頃に生まれた | トシコ・ムトー、西村一孔、小坂佳隆 |
| 同じ頃に亡くなった | デイヴィッド・ダイアモンド、カルロ・マリア・ジュリーニ、潮錦義秋 |
| 職業等が同じ | アゴタ・クリストフ、笠原淳、イスマイル・カダレ |
| 出身地等が同じ | 原知佐子、須藤豊、北村総一朗 |
倉橋 由美子 - Wikipedia
倉橋 由美子(くらはし ゆみこ、1935年(昭和10年)10月10日 - 2005年(平成17年)6月10日)は、日本の小説家。本名・熊谷(くまがい)由美子、旧姓・倉橋。明治大学在学中に『パルタイ』を発表して脚光を浴び、その後も『聖少女』『スミヤキストQの冒険』『アマノン国往還記』などを発表。カフカやカミュの影響を受け、日本の女流作家としては稀な抽象的、寓話的作風を示して注目された。高知県香美郡土