村野 四郎(むらの しろう)は、東京都出身の詩人です。1901年10月7日に生まれました。1975年3月2日に73歳で亡くなりました。
| よみ | むらの しろう |
| 生年月日 | 1901年10月7日 |
| 没年月日 | 1975年3月2日 |
| 年齢 | 73歳没 |
| 職業等 | 詩人 |
| 出身地 | 東京 |

| 同じ頃に生まれた | アルベルト・ジャコメッティ、アンドレ・マルロー、海音寺潮五郎 |
| 同じ頃に亡くなった | 石坂泰三、遊佐正憲、スーザン・ヘイワード |
| 職業等が同じ | 中野重治、ラングストン・ヒューズ、金子みすゞ |
| 出身地等が同じ | 阪東妻三郎、金子金五郎、市川小太夫(二代目) |
村野 四郎 - Wikipedia
村野 四郎(むらの しろう、1901年〈明治34年〉10月7日 - 1975年〈昭和50年〉3月2日)は、日本の詩人。日本現代詩人会会長。理研コンツェルン役員。長男はセイコー株式会社代表取締役社長を務めた村野晃一。東京北多摩郡多磨村に生まれた。父、兄たちが、それぞれ俳句や短歌を作るという文学的環境に育った。慶大理財科を卒業したが、詩への情熱は強く、192