古山 高麗雄(ふるやま こまお)は、朝鮮出身の小説家です。1920年8月6日に生まれました。2002年3月11日に81歳で亡くなりました。
| よみ | ふるやま こまお |
| 生年月日 | 1920年8月6日 |
| 没年月日 | 2002年3月11日 |
| 年齢 | 81歳没 |
| 職業等 | 小説家 |
| 出身地 | 朝鮮 |
| タグ | 芥川賞 |
| 同じ頃に生まれた | 牧常一、三富恒雄、那智ノ山公晴 |
| 同じ頃に亡くなった | 中村駒助(四代目)、神吉俊和、ビリー・ワイルダー |
| 職業等が同じ | レイ・ブラッドベリ、村上一郎、高木彬光 |
| タグが「芥川賞」 | 庄野潤三、五味康祐、清岡卓行 |
古山 高麗雄 - Wikipedia
古山 高麗雄(ふるやま こまお、1920年(大正9年)8月6日 - 2002年(平成14年)3月11日)は、日本の小説家、随筆家、編集者。芥川賞作家。主として太平洋戦争での従軍体験や戦後の生活を舞台にした小説を発表し、いかなる場においても変わることのない人間のありかたを描き出した。PL教団主宰の『芸術生活』誌では編集専従のデスク(副編集長)として入社し、のち編集長。『季刊藝術